明るい世間話

老後を明るく元気に健康で過ごすために、いろいろお話できたらうれしいです。(宣伝、勧誘、誹謗中傷等の書き込みはご遠慮ください)

新規書き込み
新しい記事から20件ずつ表示します。

09月17日(木) 04時16分23秒    じいさん    旧町名

酒田市旧町名【肴町(片肴町)】本町一丁目の秋葉神社の門前に標柱があります。酒田市の旧肴町とは、現在「肴町」という地名が残る、かつての酒田湊の賑わいと歴史を伝える酒田三町(酒田町・内町・米屋町)の一つで、明治・大正期には商業や漁業で栄えた湊町の中心的なエリアで、新住居表示(住所表示の変更)によって現在の地名に変わりましたが、旧町名保存運動などでその歴史が語り継がれている、酒田の湊町文化の重要な一部です。最上川の河口に位置し、酒田湊の発展とともに商業が栄え、特に魚市場(肴市場)があったことから「肴町」と名付けられたと言われています。酒田のメインストリートである本町通りに面し、賑わいの中心地でした。つまり、酒田市旧肴町は、現在の住所表示では「肴町」周辺に該当する、酒田湊の商業と文化の中心地だった歴史的なエリアを指す言葉です。https://www.ji3.biz


09月17日(木) 04時13分41秒    じいさん    旧町名

酒田市旧町名【上内町】いろは蔵パーク店入口近くに標柱があります。亀ヶ畸城の外堀の内にできた通りだったので町名となりました。酒田市の旧上内町とは、昭和30年代まで存在した酒田市の旧町名の一つで、現在の本町、中町、大工町、鍛冶町、上袋小路など、酒田市の中心部の多くの町名が統合・変更される前の区域を指し、地域の歴史や文化を伝える貴重な地名です。旧上内町は、さらに「上内匠町」と「下内匠町」に分かれており、現在の本町・中町周辺の地域を指していました。「内町」は、江戸時代に内陸の集落と港を結ぶ要衝として発展した地域を指し、その一部が「上内町」として歴史を刻みました。つまり、旧上内町は、現代の酒田市の中心部の「本町」や「中町」といったエリアの、古い呼び名・歴史的な地名なのです。https://www.ji3.biz


09月16日(水) 04時32分20秒    爺さん    ハナトラノオ

ハナトラノオの花言葉は「希望」「望みの達成」です。これらの言葉は、ハナトラノオが持つ力強く、前向きなイメージから由来しています。ハナトラノオは一番下から順番に花を咲かせていきます。最後に頂上の花を咲かせることから、「希望」や「望みの達成」という花言葉が付けられたとされています。ハナトラノオの花言葉には怖い意味は含まれていません。とてもポジティブな花言葉がついているため、入学式や卒業式など、お祝いのシーンにもおすすめのお花です。ハナトラノオは、シソ科カクトラノオ属に属する多年草で、北アメリカが原産です。長い花穂に沿って多数の小花が密集して咲くのが特徴で、まるで虎の尾のような見た目をしています。暑さ寒さに強く、四季のある日本の気候に合うため河川敷や道ばたなどによく自生しています。https://www.ji3.biz


09月15日(火) 04時11分41秒    じいさん    ジニア

ジニアはヒャクニチソウ(百日草)とも呼ばれています。ヒャクニチソウというと、昔ながらの盆花、供花のイメージがあるかもしれませんが、ジニアと呼ばれて花壇やコンテナなどに適した矮性の品種がたくさん流通しており、ガーデニング素材として人気があります。「百日」というだけあって開花期間が長く、次々と咲き続けます。園芸的に多く利用されている種類は、エレガンス(ヒャクニチソウ)、リネアリス(ホソバヒャクニチソウ)、プロフュージョン(エレガンスとリネアリスの種間雑種)、ハーゲアナ(メキシコヒャクニチソウ)で、いずれも生育旺盛で、夏花壇に重宝します。5月から花つきのポット苗が流通しますが、春にタネをまけば夏から梅雨明け後に定植できる大きさの苗に育ちます。https://www.ji3.biz


09月14日(月) 04時29分13秒    爺さん    キキョウワイセイ

キキョウの矮性(わいせい)とは、本来は背が高くなるキキョウを、園芸用に草丈が低くコンパクトに育つよう品種改良した性質(またはその品種)のことです。野生のキキョウや高性の品種は草丈が50cm〜1mほどに成長しますが、矮性キキョウは10cm〜30cm程度しか伸びません。草丈が低いため、ベランダの鉢植えや小さな花壇でも管理しやすいです。背が低く茎がしっかりしているため、風で倒れにくく支柱がほとんど不要です。コンパクトな株に対して大きめの花をつける品種(アストラシリーズやアポイギキョウなど)が多く、見栄えがします。通常のキキョウ同様に暑さや寒さに強く、初夏から秋(6月〜10月頃)まで長く花を楽しめます。矮性(わいせい)とは、植物の草丈や樹高が、同じ種類の通常の品種に比べて著しく低いまま育つ性質のことです。桔梗は美しい花を咲かせるため、庭や花壇で問題なく育てる事ができます。https://www.ji3.biz


09月13日(日) 04時09分29秒    じいさん    温泉紹介

【温泉紹介】今回は鹿児島県霧島市牧園町宿窪田4193 にある「安楽温泉みょうばん湯」です。坂本龍馬・お龍夫妻が日本で初めての新婚旅行に訪問した地としても有名なこのエリアには名湯・珍湯がきら星のごとくあります。共同湯はもちろんのこと、九州や東北では湯治という温泉文化も避けて通れない話題でありますが、分けてもこのエリアは日本の温泉湯治の神髄を体験できるエリアでもあります。新川渓谷温泉郷 安楽温泉 「みょうばん湯」は 国道223号沿いに建つ家庭的な雰囲気でゆっくり出来る自炊温泉宿です。湯治がメインの宿は天降川に面して明るく景色も良い景観です。みょうばん湯の脱衣場は、真新しい木製の棚が用意されていて、扉を開けると明るい浴室が現れます。浴槽の淵には丸い石が並び、間を抜けて溢れた湯が流れ去っています。湯は薄い塩濁り。口に含むと酸味と鉱物味、苦味が広がります。男湯の入口の隣には露天風呂の扉があり、扉を開けると、木々の緑の中に露天が現れます。薄く塩濁りの湯が満たされている。限られたスペースながら、自然を眺めゆったりと湯を楽しめます。https://www.ji3.biz


09月12日(土) 04時24分44秒    爺さん    アドニスピンク

アドニスピンクとは、花持ちが非常に良いことで知られるハイビスカスの「NEWロングライフシリーズ」の品種(ピンク色の花をつけるもの)です。通常のハイビスカスは1日でしぼんでしまいますが、アドニスピンクは2〜3日間咲き続けます。花付きがとても良く、コンパクトな株からたくさんの花を咲かせます。フリル状の花弁が重なる豪華な「アドニスダブルピンク」という八重咲きタイプも人気です。アドニスピンクは従来のハイビスカスに比べ、非常に花持ちの良いコンパクトタイプのハイビスカスです。花芽が一度にたくさんたまるので次々に花が楽しめます。ヨーロッパで人気な品種です。花保ち抜群の品種で、従来は1日花(朝開花して夕方しぼむ)のハイビスカスですが、この品種は2~3日間開花したまま1つの花が長く楽しめます。https://www.ji3.biz


09月11日(金) 04時19分23秒    じいさん    クサキョウチクトウ

クサキョウチクトウは、ハナシノブ科の多年草で、観賞用植物として世界各国で栽培されています。和名の「クサキョウチクトウ」は、渡来した明治時代から呼ばれていますが、キョウチクトウ科とは全く関係がありません。名前が長すぎるため大正期から戦後にかけて、園芸界では「オイランソウ」と呼ばれていました。1958年の売春防止法制定を機に「花魁」のイメージも余り良いものではなくなったため、現在では学名の英語読みであるフロックス・パニキュラータまたは宿根フロックスと呼ばれることが多くなっています。草丈40~120cm、茎は直立し、通常分枝しません。茎は無毛ですが、上部で柔らかい毛があることもあります。花は通常6、7月咲きで、直径2cmくらいの合弁花が数十輪比較的密な円錐花序を作って開花し、花序はよく作ると十数cmから20cm以上になります。https://www.ji3.biz


09月10日(木) 04時33分20秒    爺さん    旧町名

酒田市旧町名【上袋小路】上袋小路自治会集会所入口に標柱があります。新井田川沿いの舟着き場として栄え「船乗町」ともいわれた「河岸八丁」のひとつです。明暦2年以前の創始。町の形が袋小路になっています。かって河岸八町と呼ばれた地域には、現在でも新井田川から本町通り方向へと続く細かい小路が残っています。昔ながらの家屋は失われたかも知れませんが、市内、特に本町・中町などの中心市街地周辺には、三十六人衆が活躍した時代を重い起こさせる通りや神社仏閣等の文化財が点在しています。私は街歩きをしながら、かつての酒田に思いを馳せるのが好きです。湊町酒田のいい所を発見して守り伝えていきましょう。https://www.ji3.biz


09月09日(水) 04時13分24秒    じいさん    ナスタチウム

ナスタチウムは、ペルーなど中南米を原産とするノウゼンハレン科のハーブです。丸い可愛らしい葉と、鮮やかな黄色やオレンジ色の花を咲かせます。日本では和名で「金蓮花(キンレンカ)」とも呼ばれます。花や葉はすべて食べられ、ワサビやクレソンに似たピリッとした辛味と酸味が特徴です。サラダの彩りやサンドイッチのアクセントによく使われます。ビタミンCや鉄分を多く含んでいます。害虫を遠ざける成分(グルコシノレート)を持っているため、野菜の近くに植えると虫除けの役割を果たします。ハーブとして葉や花をサラダ、パスタのトッピング、肉料理の付け合わせに利用します。育てやすく春から秋にかけて長く花を楽しめるため、鉢植えやハンギングバスケット、庭の彩りとして人気があります。https://www.ji3.biz


09月08日(火) 04時27分05秒    爺さん    サルビア・ファリナセア

サルビア・ファリナセアは、シソ科サルビア属の植物で、日本ではブルーサルビアという名前で親しまれています。初夏から秋にかけて、涼しげな青紫や濃いブルー、または白色の小さな花を穂状に咲かせます。原産地(北〜中央アメリカ)では多年草ですが、日本の冬の寒さには弱いため、園芸では一年草扱いとされることが一般的です。茎やガクが白い粉を帯びたように見えることから、和名では「ケショウサルビア(化粧サルビア)」とも呼ばれます。暑さや乾燥に非常に強く、病害虫も少ないため、初心者でも育てやすい植物です。代表的な品種には、濃い青紫色の花が美しい「ビクトリア・ブルー」などがあり、花壇の定番として人気があります。サルビア・ファリナセアは、涼しげな青紫色の花穂を長く咲かせるのが特徴のシソ科の植物です。https://www.ji3.biz


09月07日(月) 04時08分42秒    じいさん    カノコユリ

カノコユリは、四国や九州などの限られた地域に自生するユリ科の球根植物です。花弁に赤い斑点があり、それが鹿の背中や絞り染めの模様に似ていることが名前の由来です。美しさから「ユリの王様」とも呼ばれ、多くの園芸品種の親になっています。カノコユリとは、日本の四国や九州、台湾、中国の一部に分布するユリ科の球根植物です。海岸近くの崖のような斜面を好み自生します。日本では、自生地が限られており、絶滅危惧種に指定されている品種です。カノコユリは、草丈50~150cm、光沢のあるグリーン葉と鮮やかなピンク色の花が印象的な美しいユリです。カノコユリの花色は淡いピンクから濃いピンク色で、まれに白花もあります。下を向くように咲く花の花びらは反り返り、花びらの内側には濃い赤や褐色の斑点があるのが特徴です。https://www.ji3.biz


09月06日(日) 05時00分00秒    爺さん    温泉紹介

【温泉紹介】今回は長野県上田市鹿教湯温泉1295-2 にある「鹿教湯温泉鹿月荘」です。その昔、鹿に化身した文殊菩薩が、日頃信仰浅からぬ一人の猟師に、信州丸子の山中に湧く、効能あらたかないで湯の存在を教えたと伝えられている。鹿教湯温泉は、江戸時代より湯治湯として栄え、今日に至っています。長野県の中部に位置する上田市には、鹿が教えたと伝わる「鹿教湯温泉」があります。鹿教湯の周囲には、別所や田沢などの有名温泉が多く存在しますが、鹿教湯温泉も知名度ではかなりのものです。そんな鹿教湯にあって、「鹿月荘」は目立たぬ存在。それでもそこが魅力的なのです。のんびりとした公共の宿は、赤の和柄の絨毯が敷かれたロビーは昭和レトロな空間です。https://www.ji3.biz


09月05日(土) 04時12分19秒    じいさん    パーパスカム・チャイキシー

バーバスカム・チャイキシーは、南ヨーロッパから中央ヨーロッパが原産のゴマノハグサ科モウズイカ属の大型宿根草です。長い花茎に小さな花を穂状にたくさん咲かせ、ガーデニングの背景やボーダー花壇に好まれます。お手入れが簡単で、さまざまな環境に適応し、肥沃でない土壌でも成長できると考えられています。バーバスカムは、日本各地に野生化しているビロードモウズイカの仲間で、地中海沿岸地方から中央アジアに300種ほどがあり、大型のものから小型のもの、多年草や二年草などさまざまです。このうち、中型で大輪のバーバスカム・フォエニセウムをはじめ、数種のものが主に栽培され、園芸品種も育成されています。ボリューム感のある雄大な花穂が魅力で、1つの長い穂の中にさらに小さな花穂のあるものが多いので、穂全体に散らばるように次々と咲き続けます。1花の寿命は短く、すぐに散りますが、花数が多いので長い期間観賞できます。https://www.ji3.biz


09月04日(金) 04時28分33秒    爺さん    ダチュラ

ダチュラは、ナス科チョウセンアサガオ属に属する一年草や多年草の総称です。和名は「チョウセンアサガオ」で、ラッパ状の大きな花と甘い芳香が特徴ですが、植物全体に強い毒性(アルカロイド)を含む有毒植物としても知られています。白、紫、黄色などのラッパ(漏斗)状の花を上向きに咲かせます。花の後には、表面にとげのある実がなります。チョウセンアサガオやアメリカチョウセンアサガオなどがあります。園芸上、似たナス科の植物で木本(低木)であり花が下向きに咲く「キダチチョウセンアサガオ属(ブルグマンシア属)」もダチュラと呼ばれることがありますが、厳密には別の属です。根や葉、花や種子などすべての部位に強い毒性があります。過去には野菜(ゴボウやオクラ、ナスなど)と誤認して食べたことによる食中毒事故が発生しています。https://www.ji3.biz


09月03日(木) 04時12分14秒    じいさん    旧町名

酒田市旧町名【上袋小路】上袋小路自治会集会所入口に標柱があります。新井田川沿いの舟着き場として栄え「船乗町」ともいわれた「河岸八丁」のひとつです。明暦2年以前の創始。町の形が袋小路になっています。かって河岸八町と呼ばれた地域には、現在でも新井田川から本町通り方向へと続く細かい小路が残っています。昔ながらの家屋は失われたかも知れませんが、市内、特に本町・中町などの中心市街地周辺には、三十六人衆が活躍した時代を重い起こさせる通りや神社仏閣等の文化財が点在しています。私は街歩きをしながら、かつての酒田に思いを馳せるのが好きです。湊町酒田のいい所を発見して守り伝えていきましょう。https://www.ji3.biz


09月02日(水) 04時17分58秒    爺さん    ランタナ

世界の熱帯地域で広く野生化している低木のランタナ・カマラと、やや花と葉が小さいほふく性のコバノランタナが主な原種で、それらをもとにさまざまな園芸品種がつくり出されました。生育形態によって系統を分けると、低木状になるもの、鉢向きのコンパクトなブッシュ状の樹形になるもの、ほふく性のものなどがあります。また、花がなくても楽しめる葉に斑が入った品種もあります。開花期間が長く、丈夫なので鉢物としてよく流通するほか、花壇などにも利用されます。寒さにも比較的耐えるので、関東地方南部では戸外でもよく冬越しします。ただ生育旺盛が故に、熱帯地方においては、他の植物の生態系をおびやかすほどの繁殖力があり「植えてはいけない花」とも言われています。https://www.ji3.biz


09月01日(火) 04時15分08秒    じいさん    サルスベリ

「猿も木から落ちる」という諺(ことわざ)がありますが、よりいっそう、猿が木から滑り落ちそうな木があります。その木の名前は「サルスベリ」です。花期は一般的には7~9月なので、夏から秋にかけての花といえます。街路や公園、お寺や神社の庭などに植えられているので、なじみ深い樹木です。サルスベリは、漢字では「猿滑り」「百日紅」「紫薇」などと書きます。「猿滑り」は、樹皮がツルツルしていて、猿ですら滑り落ちてしまいそうな木であるため、「紫薇」は「しび」とも読み、サルスベリの漢名です。では「百日紅」は、どうして「サルスベリ」と読むのでしょうか。一説では、ある悲しい物語が関係しています。「百日紅」という名称は、この木の花がおよそ百日もの間、咲くために付けられたという説もあります。https://www.ji3.biz


08月31日(月) 04時28分32秒    爺さん    タマスダレ

タマスダレは、夏から秋にかけ、雨の後に一斉に白い花を咲かせる球根植物です。名前は「玉」のような白い花と、細長い葉が集まる様子を「すだれ」に見立てて付けられました。丈夫で植えっぱなしでも育ち、分球やこぼれ種で増えるため、庭の縁取りなどにもよく利用されます。別名「レインリリー」とも呼ばれ、植物全体に毒性があるため、食用の植物とは離して植える必要があります。夏から秋にかけ、細長い葉とは別に伸びる花茎の先に、真っ白な6枚の花弁を持つ花を咲かせます。花は数日ほどで終わりますが、次々と花茎が上がって長期間楽しめます。白い小さな花を「玉」に、細長い葉が集まっている様子を「すだれ」に見立てて「玉簾(タマスダレ)」と名付けられました。https://www.ji3.biz


08月30日(日) 04時08分21秒    じいさん    温泉紹介

【温泉紹介】今回は新潟県新発田市月岡552-28にある「月岡温泉高橋館」旅館」です。新潟県新発田市に有ります月岡温泉は、大正初期に掘削されて以来、温泉療養の効果が評判となり、発展してきました。今では旅館24軒、収容4400人の一大温泉地となり、全国的にも名の知れた温泉地として年間70万人の方が訪れています。そんな名湯の数多い温泉宿から、2005年の湯めぐり納めとして山ちゃんは高橋館を選びました。ネットで「日本の宿を守る会」の中から検索です。月岡温泉のお湯は、源泉で51.0℃、美肌成分は日本一とも言われています。入浴すると肌がつるつるになり、身体の芯から温まります。https://www.ji3.biz


[前のページ] [次のページ]
管理者パスワード